- 日時:2003年2月16日(日)18:30~
- 場所:ヤングコミュニティセンター5F(和室)
- 参加者:農田、岩月、津田、片岡、池田、堀池
- 協 議 題
- 1、幹事と世話役などの人選について
- 1-1、平成15年度 幹事・監査の人選について
- 幹事会で話し合った原案を全体会にはかり承認を得る
- 1-2、活動分野別の世話役(担当者)について
- パソコン講座---- (片岡、 田中、 前野、 佐藤、 ? 、? ・・)
手ほどき -----(岩月、 稲岡、 ?、 ?)
土曜の手ほどき---(末光、 ? )
プラザニュース--- (重原、末光、)
ホームページ --- (津田、堀池、水尾、竹内)
質問相談コーナー (鈴木、 ? )
マルボラセミナー--(田村, ? )
- ・「?」印の分野別世話役を募集しています、世話役としてお手伝いしても
いいよという方は是非名乗り出てください。
世話役は幹事でなくてもどなたでも結構です
( )枠内の左側の方に申し出てください。
- 1-3、役割と担当幹事について・・(3月の全体会後、新旧幹事で話し合って決める)
- ・テキスト作成、管理 ( )
・アンケートまとめ ( )
・名簿作成と継続手続き ( )
・名札作成 ( )
・マルボラ参加表 ( )
・新規加入希望者への説明 ( )
・渉外窓口 代表、副代表
・広報 ( )
・メーリングリスト管理 代表
・施設利用予約、申請手続き ( )
・年間活動計画 活動担当
・ホームページメンテ ( )
・記録 ( )
・名簿の行政への登録(ボランティア登録、市民保険) ( )
- 2、マルボラ会計
- ・本年度会計監査を会計担当と監査担当で、3月の全体会までに監査事務を
お願いします。
(会計帳簿の締切は3月中旬あたりで締めてください。会計年度としては3月
末日ですが、この時期は金銭の出入りが無いと思われること、また全体会を
3月29日を予定していることなどの関係です。)
・来年度予算案の作成・・・本年度会計担当に原案作成をお願いする。
事務費 (事務消耗品、サーバー管理費(検討中)等)
会議費 (会場借用費、全体会、幹事会、編集会議、全体懇親会等)
分担金 (各種会議への分担金、他団体への加盟費等)
活動費 (広報作成費、外部講座・会議等の諸経費・交通費補助)
対外支援金 (社会福祉団体等への寄付献金)
予備費
- 3、マルボラ更新登録と名簿について--------担当(津田、岩月)
- ・昨年に続いて今年もマルボラ全員更新登録を行います。
・更新登録は、現在マルボラ正規会員として活動中の方も含めて全員が
対象です。
今後1年間引き続きマルボラ活動をしたいというご希望を再確認する
ためです。
(登録した方でほとんど参加されない方もいらっしゃいます)
・更新登録されなかった方は、自動的に休会扱いとなります。
休会員であっても、後日登録票を出していただければ即、正規の会員に
なれます。
・更新登録の手続きは、 登録更新書を津田さんまたは岩月さんに
直接手渡してください。
両名不在の場合は代理(例:農田など)に手渡してください。
・更新登録期間は、3月1日(土)から3月20日(木)までです。
・都合で期日までに登録更新書を持参できない人は、個別に津田さん
または岩月さんに連絡してください。
・今年度から氏名とアドレスをマルボラ専用ページ(パスワードつき)に
掲載する方向で検討中です。
掲載に不都合の方は津田に連絡をしてください。
- 4、その他
- ○パソコン講座の世話役について
- ・パソコン講座(土曜)の世話役として、講座当日の全体進行係り(コーディネー
ター)を増員するため、マルボラの皆さんから募集する。
すでに承諾された方のお名前は世話役の中に記載してありますが、
引き続き募っていますので応募してください。
- ○特別講座(名刺作成など)について
- ・要望に応じて適宜無理のないスパンで臨時に特別講座を実施できる
こととする。
企画運営は選定コーディネーターの主導で行う。
実施の承認は幹事会で検討しマルボラ全員に図る。
会場は情報プラザミニデジタル工房、時間は土曜の午後が望ましい。
- ○「あつぎ災害ボランティアネットワーク」加盟要請について
- ・ボランティア団体「あつぎ災害ボランティアネットワーク」から、
団体としての加盟要請がきました。
・これを受け入れる方向で全体会に諮る。
・マルボラからの連絡担当は堀池さんと片岡さんにお願いする。
全体会で了承されたら、マルボラ全員に連絡担当係りを募る。
- <参考資料>
設立 : 本年1月「あつぎ災害ボランティアネットワーク」として発足
代表 : 難波慶一氏(厚木青年会議所所属)
事務局 : 厚木市長谷1288-1(tel 247-7884)
会員 : 個人会員 13名
団体会員 厚木青年会議所(会員 約100名)、YMCA
団体加盟費 : 年3000円
県内の災害ボランティアネットワーク
: 神奈川災害ボランティアネットワーク
横浜災害ボランティアネットワーク会議
川崎災害ボランティアネットワーク会議
横須賀災害ボランティアネットワーク
小田原災害ボランティアネットワーク
やまと災害ボランティアネットワーク
相模原災害ボランティアネットワーク
かまくら災害ボランティアネットワーク
海老名災害ボランティアネットワーク
活動の狙い :
1、災害時に効果的な活動ができるよう体制づくりを進める
2、厚木の市民団体・企業・個人等が、行政と協力して心の通い合う
ネットワークづくりを図る
3、地域の人の小さな助け合いから、人々の心のつながりを通して協同し、
豊かで住みよい街づくりをめざす
活動内容 :
1、厚木市の市民団体・企業・個人、市行政・自治会(自主防災隊)、
他地域のボランティアと交流・協力し合えるネットワーク体制を作る
2、災害時の支援・コーディネイト活動・情報収集と伝達等の体制を整備する
3、災害ボランティア活動の学習と相互理解への交流の場の提供
・ボランティアコーディネーターの養成
・災害時を想定した研修・訓練、体験学習の開催
・災害ボランティア活動の意識啓発
・上記に関わる広報活動
※難波会長の要望
1、災害が起きたとき、マルボラの皆様の情報伝達ネットワークの機能を
有効に活用させていただきたい。
そのために日頃から即応体制を確立しておきたい。
2、マルボラの皆様のご支援をいただき、日頃から災害ボランティア
ネットワークからの情報発信業務(HPづくり等)にご協力いただきたい。
- ◎その他
- ・マルボラの皆様からご自由にご意見を出してください。
・議事円滑化のため、事前に「マルボラ専用ページ」の
「マルボラのための
意見交換の場」にご意見を出していただけるとありがたいです。
------------------- 以上 ----------------
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