- 7月30日(土) 13:00~16:00
情報プラザ デジタル工房
出席者(敬称略): 農田、岩月、津田、後藤、水尾、池田、橋本、川口、畠山、前野
司会: 岩月
記録: 前野
- 『 協議題 』
- 1.市民活動ネットワーク設立総会の報告(岩月、川口) (資料あり)
- *6月28日 14:30~ 於:厚木市役所 第2委員会室
出席団体 42 会長 田邉公巌(あつぎシニアクラブ)
*会費なし、任意の友好、親睦団体であり特にわれわれの活動が制約を受けることはない
*今回は設立総会であり正式に加入要請があれば、マルボラとして加入する
〈了承〉
- 2、 社会福祉協議会への寄付金報告(農田)
- *全体会での確認にもとづき、 6月16日に7,276円を厚木市社会福祉協議会へ寄付した。
感謝状と領収書を受領した。
〈了承〉
- 3、 セキュリティ関係の手ほどき(岩月)
-
*情報プラザとしても、パソコン教育の今後の方向として「セキュリティ関係」にも取り組んでいく必要を感じている。マルボラとしてはどう考えるべきか?について意見交換した。
*荻野小学校、石田小学校の実績を活かしたい
*「ネットトラブルを防ぐには」をポイントにできる範囲で取り組む
*マルボラとしてパソコンにおけるセキュリティ設定などのテキストをつくる
〈了承〉
- 4、活動分野(特別講座等)別の行事日程調整(橋本)
-
*幹事会日程 8/20(土)中止、10/1(土)→9/24(土)、11/12(土)→11/5(土)に変更
*その他の行事は計画どうり、但し地域パソコン教室等外部行事が入れば優先する
*活動計画の全体像が分かるように、マルボラの専用ホームページに載せる。
担当 日程まとめ:橋本 ホームページへUP:津田
〈了承〉
- 5、マルボラ登録について
-
・現在の登録票を見直す(農田、岩月、後藤)
*体験活動用、本登録用、更新登録用の各登録票を一本化する。
マルボラ活動希望分野を記入できるフォームとする
担当:津田
・メールアドレスについて(後藤)
*これまでメールアドレスの非公開を原則としてきたが、マルボラの運営上支障が出ている。
*メールアドレスは、積極的には公開していないが、メール交換の結果として知ることができる
*マルボラ活動運営面で会員同士連絡しあう必要上、全員がマルボラ内で連絡用アドレス(公開)を
持つよう働きかける。
*会員によっては、フリーメール等に変更したいという人があるかも、そのための猶予期間を設ける
*すでに登録済みのマルボラメーリングリストのアドレスでよいという会員はそのままでよい。
*この件について、近日中に担当より会員にメールを出す
担当:後藤
〈了承〉
- 6、マルボラ会員の加入・除籍の条件と手続き(農田)
-
・異端的(?)な会員が加入してきた場合の対応
*会則を見直し、文言をいれる。文言については今後検討する
〈了承〉
- 7、マルボラ代表の選考基準(農田)
-
・代表幹事選考のための事務局をおいたらどうか
*手続き上は問題ないが、組織として長期的に見た場合、任期制か定年制があった方がよい
*次回幹事会のテーマとする
〈了承〉
- 8、マルボラキャッチフレーズ(後藤)
-
・「できる人が、できる時に、できることを、できる範囲で」 について
・マルボラとしてもう少し前向きな意識改革が必要
*かっては適切なフレースであったが、最近は「気が向いたときに」という雰囲気も
否定できない。
*積極性の出るマルボラキャッチフレーズを考える
*皆で行事を分担する手立てを考える(今年度マルボラ活動の大方針は「全員参加」である)
〈了承〉
- 9、遠隔地から出席要請を受けた幹事役員への交通費負担について
-
・具体案の検討(農田)
*遠隔地からの幹事交通費負担は、マルボラ会計の会議費のなかで予算化されている
*幹事会が認めた場合 交通費補助として 12,000円/回 支払う
*今年度遠隔地からの該当幹事は末光さん
〈了承〉
- 10、平成18年度活動予算の編成方針(後藤、畠山)
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・活動計画があって予算ありの考え
*18年度の予算案を計画するにあたり、1)活動内容 2)概略日程 3)予算案を
各担当は12/15(火)までに提出する 予算案のまとめ担当:前野
〈了承〉
- 11、その他
-
・今後の日程(幹事会、全体会等)
*次回幹事会 9月24日(土)
*次回全体会 11月26日(土)
〈了承〉
----------- 以上 -----------------
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