平成25年度 総会議事録(4月12日) ◆開催日時:2014年4月12日(土) 15:30-17:15 ◆開催場所:勤労福祉センター 2F C会議室 ◆出席者(以下敬称略):津田、末光、前野、農田、佐藤(実)、佐藤(道)、 難波、佐藤(紀)、北、三田、高橋、常盤、池田、水尾、阿部、後藤、畑田、堀 田、竹内、西 ◆議長:前野 ◆司会:池田 ◆書記:西 総会員数36名、出席者20名、委任状提出者12名。出席者・委任状提出者合わせて 2/3以上のため、本会議にて承認されたものは総意として承認されたものといたします。 議題1.代表からのH.25年度活動報告(津田) 1.受講者20000人達成(1/25) 当日の受講者に記念品贈呈。余剰分は情報プラザスタッフへ 2.お助け隊活動開始 3.情報プラザリニューアル 厚木市管理へ 4.台風・積雪による年度内3度の活動休止(10/26,2/8,15) 5.こども祭り(8/18),プラザフェスタ(2/1)への参加 6.森の里公民館,依知北公民館での出前講座 7.運営会会議 6回開催 8.プラザニュース 第88号まで発行 9.テキストのカラー化 議題2.H26年度継続会員について(津田)   H25年度会員 38名   H26年度会員 36名(▲2) 議題3 データ管理報告(竹内)   述べ受講者数20132名   述べマルボラ参加者数19657名   参加者人数は昨年から減少   ⇒手ほどき土曜講座が減少,地域パソコン講座は増,お助け隊新規参加者   →減少の原因は駐車場の影響のみではないのでは?原因検討。 議題4 各グループからの活動報告  ◆総務(三田) ・デジタル工房内のマルボラ使用棚の整理 ・活動参加表の管理 ・名札両面印刷とふり仮名追記 ・名札購入(新規加入会員用) ・持ち出し用名札の準備(水尾)⇒お助け隊等で使用 ・他要望等 ⇒名札ケースの更新,(部品活動費?)の予算検討要,参加表管理は代表にて,  手ほどきのデータ運用を検討する ◆渉外 報告なし ◆土曜講座(佐藤紀) ・コーディネーター業務手順書の作成 ・講座開始前の案内用パワーポイント資料作成 ・司会はコーディネーターが実施する運用決定 ◆テキスト(前野) ・今年度中に全てのテキストカラー化終了(全1772ページ) ・テキスト作成ガイドラインの作成 ⇒6ページ以内,印刷は必要枚数のみ, Win8に伴う変更が発生するので、更新は最小限とした。 Win8用の各テキスト内容は講座講師にお任せする。 ・カラーテキスト印刷は情報プラザのご厚意で全て工房内で印刷 マルボラ内の印刷Costは1660円 ◆特別講座(北) ・特別講座・1日講座の時期が重なると困難 ・活動参加者データを収集の予定 ・3月に中止になった講座を6月に予定するも、設定の問題で現在再検討中 ◆広報(水尾) ・厚木市民ネットワーク 見本市参加(1/26) ・お助け隊活動開始 ◆手ほどき(佐藤道) ・パソコン持ち込みの受講者が増加 ・インターネットへの接続の必要性が増加した ⇒水尾さん、末光さんのWifi使用により対応。使用時は記録に残した。  今後はプラザのWifiを使用 議題5 会計報告(阿部) 決算報告は別紙のとおり、会計より報告。  岩月監査の代理で農田さんが監査実施報告・・・・承認 議案6. 新代表・副代表選出 運営会にて選出された末光氏を代表に推薦⇒本会議にて承認 副代表には前野氏・高橋氏を推薦⇒本会議にて承認 会計は引き続き阿部氏に依頼⇒本会議にて承認 議案7. 来年度予算案報告 ・予算案は別紙の内容で提案・・・・承認 ・予算が無いものも項目を残し0円として表記 ・テキストに関して印刷の状況が不明の為35,000円計上 ・プラザニュース編集会議を外部会議室での開催を想定し、12,000円計上 ・名札(ケース)の更新費用申請(3,000円),備品購入費(2,000円) 【意見】 ・デジ工・ミニデジ工を会議室代わりに使っていたが、今後使えるか不明 ⇒7月までは予約済 ・予備費の使用用途 ⇒20000人突破時の受講者への贈呈用記念品。余剰分はプラザスタッフへ贈呈 ・福祉協議会への寄付継続の是非 ⇒SPCの活動費用にもなっている ※SPC:目の不自由な方へのパソコン操作サポート活動団体 H26年予算案は本会議にて承認 議案8. その他意見交換 ・講座・手ほどき・お助け隊等で指導した内容が自宅で解決できない場合、自 宅でのサポートを行う事をマルボラの活動として承認頂きたい。 ⇒自宅サポート必要性の判断・受講者の意思・代表副代表の承認・2名体制等条件 と会則を検討して運営会にて話し合いを行う。会則叩き台は副代表2名で検討 ・福祉協議会への寄付について運営会で話し合う 以上